アンディレポート(ジャックラッセルテリア)

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zoom RSS 犬旅57・焼あなご(ランチ・お土産)

<<   作成日時 : 2018/11/15 00:58   >>

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ここは、淡路島南パーキングエリア上り線です。
四国側から大鳴門橋を渡って、淡路島の最初にあります。
こちらのパーキングエリアは眺望に恵まれており、屋上展望台からは瀬戸内の開放感一杯の景色が一望できます。
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400年の伝統を持つ淡路瓦の「鬼瓦散歩道」という緑地もありますので、わんこと一緒に景色を楽しみながらお散歩できます。
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今日のランチは、あさじさんのあなご丼です。
前来た時には、なかったテーブルとベンチがあったので、そこでいただきました。
もちろん、ボクもOKです。
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あなご丼には、贅沢に焼き上げた穴子を約1.5匹分を使用してありました。
穴子のしぐれ煮をご飯にも混ぜ込んでいるので最後の一口まで穴子の味を楽しむことができます。
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お土産に焼あなごだけでなく、あなご肝煮も買って帰りました。
あなごの肝煮は、厳選した天然ものの穴子だからできる、さっぱりとした味わいの穴子の肝です。
そのままでももちろん、ご飯のお供やお酒の肴としても美味しいです。
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すぐ近くにある魚増鮮魚店にも寄ってきました。ところで淡路島の西海岸・旧北淡町地域には焼穴子の店が多く、知る人ぞ知る淡路島のB級グルメスポットとなっています。
魚増鮮魚店もその一つ。
店舗のすぐ前にプレハブ風のスペースがあり、その中で延々と店員さんが何度もタレにつけながら次々と穴子を焼き続けています。
すぐ道路沿いにありますので、香ばしい穴子を焼く匂いがあたり一面に漂っています。
旅に来たという雰囲気もご当地グルメも同時に楽しめるお店です。
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普通の魚屋さんの店前で、炭火でアナゴを蒲焼にしています。
その香りと煙、それを待つ大行列が目印です。
イートインスペースはありませんが、その場で1匹食べて買って帰るお客さんが多いです。
強火の炭火で焼かれたアナゴは、皮はパリッとしていて身は柔らかく、炭の匂いと甘辛のつけダレの焦げた匂いが食欲をそそります。
穴子は量り売りで、1匹が約600円ほどですが、休日はお昼前に売り切れてしまうほどの人気店です。
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