テーマ:夕食

犬旅87・華格子夕食

いよいよお待ちかねの夕食です。最初にボクの夕食から持ってきていただきました。 美味しくいただきました。いつもの通り完食です。 今度はおとうさんたちの夕食です。 ご当地皿は、丹波黒豆煮、あまご甘露煮、刺身こんにゃくです。 お造りは、寒ブリ、サーモン、甘エビの三種盛りです。 酢の物は、地元ミニトマトの酢漬けです。 ワ…
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地中海料理ソレイユ

今日の夕食は、家族でソレイユに行きました。 今日は運転手がいるので、カサ・ベナサル ゲヴュルツトラミネール/モスカテル [2019] 白ワインをいただきました。 オレンジやグレープフルーツ、ベルガモットのような華やかな香りや桃やアーモンドを想わせるふくよかなニュアンスもある、酸味と厚みの絶妙なワインです。 前菜は、鰤のマリネ、…
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達磨

今日は、達磨さんに行ってきました。最初のお料理は、こっぺ、鮑、スッポンの煮こごりです。 酔心を熱燗でいただきました。 続いての椀物です。 黒枝豆の真丈と白身魚です。 お刺身は、鮑、ヒラメ、鮪、モンコイカでした。 焼物は、山椒の朴葉味噌焼きです。 鰻と鰆、海老芋などが入ってました。 続いての椀物は…
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かじむら

久しぶりにいつのもメンバーがそろってのかじむらさんです。 先付は、零余子の白酢和えです。 【むかご】は、 山芋の葉の付け根にできる球芽です。 いわば山芋のあかちゃん。栄養は山芋とほぼ同じで、実は山芋よりも高い栄養価を持っていたりもするのです。 日本人に不足しがちな鉄分やカリウム、マグネシウムなどが豊富に含まれています。 さらに皮ごと…
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割烹いそい

夕食は、いそいさんにいきました。 刺身盛りには、のどぐろの炙りも入ってました。とっても美味しかったです。 やっぱりお刺身には日本酒が合いますね。 揚げ物は、鱧の天麩羅をいただきました。ふっくらとしてこれも美味です。 定番のアオリイカの生姜醤油もいただきました。 今日も美味しかったです。
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犬旅86・ビワドッグ・夕食2

おとうさんたちの夕食は続いていますが、ボクはお腹が満たされたので、カートの中でお休みです。 凌ぎは金目鯛キヌア蒸しです。非常に栄養価の高い穀物「キアヌ」を添えた餡かけロワイヤルです。 蓋物は鱈の雪蒸しです。メレンゲで包んだタラと白子を雪だるまに見立てた一品です。濃厚な白子の味わいを愉しめます。 魚料理はカマス茸焼です。…
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犬旅86・ビワドッグ・夕食

次は、待ちに待ったボクの夕食です。 ボクの夕食のメニューは、近江地鶏のスープで焚いた季節野菜、ヤギミルクリゾット、豚肉と季節野菜、馬肉のボイルと【メイン3種盛】は、鹿肉ボイル、近江鶏の笹身ボイル、白身魚のソテーです。あとは、豆乳プリンがついてます。 早速、美味しくいただきました。 おとうさんたちの夕食は、サービスのスパ…
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犬旅85・アーバンキャンプホテル・マーブルビーチ(夕食)

インテリアは、アメリカ・アリゾナのデザインチームFJIによる演出です。 部屋ごとに変わる4色のキーカラーは、滞在をいつもと一味違ったものへと演出します。 潮風を感じながら過ごせるアウトドアリビングでは、贅沢な時間を過ごすことができます。 食事は目の前に広がるマーブルビーチを望んだジャグジー付きパティオのBBQダイニングにて…
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犬旅84・神戸六甲迎賓館・夕食2

お食事は、神戸の近郊から今採れる「旬」で「良質」な食材を使用しています。 和と洋のエッセンスを融合した調理法で仕上げ、型にはまらない本格的創作フレンチ料理でもてなしていただけます。 スープは、六甲シャンビニオンと各種きのこのカプチーノ仕立てです。 魚料理は、天然紅葉鯛のポワレ 伊勢海老のアメリケーヌ添え 柚子風味のソースで…
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犬旅84・神戸六甲迎賓館・夕食

お宿に帰って、チェックインを済ませました。 夕食までは、時間があったので、ソファーで寝て待ちます。 夕食の時間になったので、この間、有馬グランドホテルに行った時に買ってもらった浴衣に着替えました。 今日のボクの夕食は「ワンちゃんビュッフェ」です。白身魚、国産豚、国産牛、国産鳥胸肉、各種フルーツと各種野菜の6種類です。牛…
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犬旅83・金澤わおん・夕食

金澤わおんの夕食は、1階のダイニングルームでいただきます。 まずは、もずく酢と地野菜をほっこりやさしい味にした茄子の田楽煮です。 こちらは、地魚のカルパッチョです。 お飲み物は、持ち込みがOKです。金沢の酒屋さんで見つけた日本酒をいただきました。 左が、北雪 NOBU TK40です。 世界各地に広がるレストラン「N…
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犬旅82・びわ湖松の浦別邸・夕食2

そろそろ土釜で、ご飯の準備をしているようです。 ボクはお腹がいっぱいで、ワンちゃん用の椅子でくつろいでます。 「淡海のテロワール」は、「認証近江牛炭火焼」です。日本三大和牛の近江牛サーロインを備長炭で焼き上げました。酢橘を効かせた料理長自慢の白味噌生ポン酢でいただきました。 近江牛の歴史は約400年。日本で最も歴史のあるブ…
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犬旅81・華格子・夕食2

徳島県の酒蔵から直送の日本酒や、専門店監修のワインなど、全国から厳選した美味しいお酒があります。 今日は「ル・シャルドネ ピュイ・ド・ドーム レ・ポワル」をいただきました。 蒸し物は、冷やし茶碗蒸しです。 揚げ物は、天麩羅の盛り合わせ。 季節物として地元野菜の一皿。長茄子とミニパプリカです。 焼き物は、丹波栗き…
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犬旅81・華格子・夕食

夕食の時間が来たので、ダイニングに向かいます。 ロビーから客室棟に向かう廊下には、宿名の由来となった6mの格子戸があります。 この格子戸の向こう側がダイニングです。 華格子は、お客様と愛犬が快適に過ごせる宿を目指して設計されたそうです。 建材には地元産の杉を使用し、兵庫県が特許を取得している工法を用いて建築されていま…
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犬旅80・ビワドッグ・夕食2

揚物は、鮎のパン粉揚げです。鮎を丸々1匹使った贅沢なフリットです。和出汁を使ったソースです。 次の白ワインは、トルパパ希望の「リースリング ロイヤル ブルーボトル」です。エレガントでクラシカルなリースリングの香り。青リンゴやパイナップル、レモンなどを思わせる爽やかな果実味と酸味のバランスのとれた白ワインです。ブドウ本来の持つ豊かな…
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犬旅80・ビワドッグ・夕食

待ちに待った夕食です。今日はいっぱい泳いだので、お腹ペコペコです。 近江地鶏のスープで焚いた季節野菜、ヤギミルクリゾット、季節野菜、豆乳プリン、後は近江鶏の笹身です。 ここからは、おとうさんたちの夕食です。 先付は、鶏胸肉の低温調理サルサソース、琵琶鱒とサワーポテトのルーロー、水蛸とグレープフルーツのマリネです。 地元で…
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犬旅79・ベネポルティア・夕食

京丹波町の料亭、京都和知うめはらプロデュース創作懐石料理です。 うめはらさんより、作りたてを届けていただきます。地元食材を使った和洋折衷のコースです。ボリュームがあり、リーズナブルな懐石料理です。 サラダは、鶏カラの温玉サラダです。 お肉料理は、丹波牛のステーキです。 お刺身の三種盛りです。 鯛のカブト煮です。…
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犬旅78・わん庵・夕食2

夕食の途中に、夕日が見られそうです。 ボクも一緒に撮りましたが、残念ながら水平線辺りには、雲がかかっていましたぁ・・。 焼き魚もありました。あまり聞いたことのないお魚の名前でしたぁ・・。 最後は贅沢にアワビにウニをのせて、いただきました。 デザートはメロンです。この近くのあわら温泉辺りがメロンの産地です。 …
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犬旅78・わん庵・夕食

今回の夕食も「アワビ&ウニ付海の玉手箱プラン」をたのみました。 まさに、アワビとウニの玉手箱やぁー!! 他にも、サザエなどのお刺身もたっぷりありましたぁ! 他にもハタハタの南蛮漬けや 地だこもありました。 日本酒は白龍の純米大吟醸をいただきました。 良質米の産地として有名な越後平野を流れる阿賀野川流域で採れた…
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犬旅77・ホテル神戸六甲迎賓館・夕食2

お魚料理は、「昆布〆した平目と柔らかく蒸しあげたアワビのロースト」を兵庫県産野菜のピューレのソースをかけていただきました。 昆布の旨味を含ませた平目を低温調理。柔らかく仕上げたアワビを香ばしくのローストしてありました。 お口直しの「カシスソルベ」です。 お肉料理は、「六甲和牛ロースト肉のグリエ ソースポルトルージュ」です。…
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犬旅77・ホテル神戸六甲迎賓館・夕食

今度はおとうさんたちの夕食です。 まずは、ワインから。神戸大沢シャルドネをいただきました。 神戸の最北に位置する「大沢(おおぞう)町」は朝晩の寒暖差が大きく、伸びやかな酸味を持つブドウが育ちます。 その豊かな風土から生まれた凛とした辛口の白ワインです 大沢町の契約農家が手塩にかけて育てたシャルドネを適期に良果のみを選りすぐり収穫…
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犬旅77・ホテル神戸六甲迎賓館・ワンちゃん夕食

夕食は、レストラン繋でいただきました。 ここからは、神戸の夜景が見えるはずですが、残念ながら、今日のお天気では無理なようですね。 ボクの夕食は、ビュッフェスタイルです。 鶏肉を中心にいただきました。 まだ、残ってますよ! 残ったものは、明日の朝食用に残していただけました。
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犬旅75・シロヤマテラス津山別邸・夕食2

ベイカとガラ海老 春山菜の寄せ揚げ ベイカは瀬戸内海や有明海の特産です。岡山県などでは観光四つ手網でとり、初夏の風物詩ともいえそうです。 小型のイカで刺身などよりも丸ごとゆでて、木の芽みそや酢みそであえます。 産地でこよなく愛されている一品です。 メインの奈義牛鉄板焼です。津山地ビールを使ったソースで仕上げられてます。 「…
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犬旅75・シロヤマテラス津山別邸・夕食

シェフが鉄板で仕上げる奈義牛をはじめとするご当地牛のステーキをメインに、山陰地方から届く新鮮な魚介類や、恵まれた日差しをたっぷりと浴びて育った地産の野菜や果物を取り入れた「料理長おすすめ会席」です。 まずは、日本海産 水蛸の焼霜と勝英産アスパラガスの卯の花和えです。 おとうさんは、麦焼酎のお湯割り、おかあさんは、地酒の冷酒をいた…
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犬旅74・ビワドッグ・夕食

まずは、ボクの夕食です。 ここからはおとうさんたちの夕食です。先付は、帆立のムース、公魚牛蒡包み、鰤漬物です。 公魚とはワカサギのことです。漢字で「公魚」と書くのは、常陸国の麻生藩が将軍徳川家斉に霞ヶ浦産のワカサギを献上していたことから「公儀御用魚」の意味で当てられたものだそうです。 吸物は、ハタのパパイヤ浅利仕立てです。…
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おうちで

おとうさんたちの夕食が終わったあと、いつもはお兄ちゃんが座っている椅子に座ってみました。 でも、座っているだけでオヤツも何もでてきませんでしたぁ・・。
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犬旅72・ビワドッグ・夕食その2

ボクは、昼間のドッグランの疲れと夕食の満足感で用意してもらったカートの中で熟睡です。 続いてのお皿は、金目鯛と天使の海老です。 日本酒は、滋賀竜王の地酒、松の司をいただきました。 柚子の器に入ったお料理は、海老芋柚子釜焼です。中には鰤の味噌漬けが入ってます。 最後は、近江牛のステーキです。 締めのご飯は、蟹…
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犬旅72・ビワドッグ・夕食

おとうさんたちの夕食は、サービスのスパークリングワインと箸休めの野菜のピクルスです。 最初のお料理は、リボンに結ばれて出てきました。 開けてみると、香箱蟹です。 続いては、近江鶏と冬野菜のチーズフォンデュです。バケットも添えてありました。 次は、サーモンのカルパッチョです。サーモンは椿の花に見立ててあります。 …
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犬旅71・ビワドッグ・夕食その2

魚料理は、鱈とポロ葱のポワレです。 ポロ葱はユリ科で地中海沿岸が原産地です。 すでに古代エジプトで栽培されていたと推定される古いねぎで、英語ではリーキといい、ポロねぎはその別名です。 日本には明治初期に渡来しましたが、すでにねぎがあったため普及せず、近年になってから需要が伸び、現在人気上昇中の野菜といえます。 肉料理は、おか…
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