テーマ:夕食

犬旅77・ホテル神戸六甲迎賓館・夕食2

お魚料理は、「昆布〆した平目と柔らかく蒸しあげたアワビのロースト」を兵庫県産野菜のピューレのソースをかけていただきました。 昆布の旨味を含ませた平目を低温調理。柔らかく仕上げたアワビを香ばしくのローストしてありました。 お口直しの「カシスソルベ」です。 お肉料理は、「六甲和牛ロースト肉のグリエ ソースポルトルージュ」です。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅77・ホテル神戸六甲迎賓館・夕食

今度はおとうさんたちの夕食です。 まずは、ワインから。神戸大沢シャルドネをいただきました。 神戸の最北に位置する「大沢(おおぞう)町」は朝晩の寒暖差が大きく、伸びやかな酸味を持つブドウが育ちます。 その豊かな風土から生まれた凛とした辛口の白ワインです 大沢町の契約農家が手塩にかけて育てたシャルドネを適期に良果のみを選りすぐり収穫…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅77・ホテル神戸六甲迎賓館・ワンちゃん夕食

夕食は、レストラン繋でいただきました。 ここからは、神戸の夜景が見えるはずですが、残念ながら、今日のお天気では無理なようですね。 ボクの夕食は、ビュッフェスタイルです。 鶏肉を中心にいただきました。 まだ、残ってますよ! 残ったものは、明日の朝食用に残していただけました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅75・シロヤマテラス津山別邸・夕食2

ベイカとガラ海老 春山菜の寄せ揚げ ベイカは瀬戸内海や有明海の特産です。岡山県などでは観光四つ手網でとり、初夏の風物詩ともいえそうです。 小型のイカで刺身などよりも丸ごとゆでて、木の芽みそや酢みそであえます。 産地でこよなく愛されている一品です。 メインの奈義牛鉄板焼です。津山地ビールを使ったソースで仕上げられてます。 「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅75・シロヤマテラス津山別邸・夕食

シェフが鉄板で仕上げる奈義牛をはじめとするご当地牛のステーキをメインに、山陰地方から届く新鮮な魚介類や、恵まれた日差しをたっぷりと浴びて育った地産の野菜や果物を取り入れた「料理長おすすめ会席」です。 まずは、日本海産 水蛸の焼霜と勝英産アスパラガスの卯の花和えです。 おとうさんは、麦焼酎のお湯割り、おかあさんは、地酒の冷酒をいた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅74・ビワドッグ・夕食

まずは、ボクの夕食です。 ここからはおとうさんたちの夕食です。先付は、帆立のムース、公魚牛蒡包み、鰤漬物です。 公魚とはワカサギのことです。漢字で「公魚」と書くのは、常陸国の麻生藩が将軍徳川家斉に霞ヶ浦産のワカサギを献上していたことから「公儀御用魚」の意味で当てられたものだそうです。 吸物は、ハタのパパイヤ浅利仕立てです。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おうちで

おとうさんたちの夕食が終わったあと、いつもはお兄ちゃんが座っている椅子に座ってみました。 でも、座っているだけでオヤツも何もでてきませんでしたぁ・・。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅72・ビワドッグ・夕食その2

ボクは、昼間のドッグランの疲れと夕食の満足感で用意してもらったカートの中で熟睡です。 続いてのお皿は、金目鯛と天使の海老です。 日本酒は、滋賀竜王の地酒、松の司をいただきました。 柚子の器に入ったお料理は、海老芋柚子釜焼です。中には鰤の味噌漬けが入ってます。 最後は、近江牛のステーキです。 締めのご飯は、蟹…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅72・ビワドッグ・夕食

おとうさんたちの夕食は、サービスのスパークリングワインと箸休めの野菜のピクルスです。 最初のお料理は、リボンに結ばれて出てきました。 開けてみると、香箱蟹です。 続いては、近江鶏と冬野菜のチーズフォンデュです。バケットも添えてありました。 次は、サーモンのカルパッチョです。サーモンは椿の花に見立ててあります。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅71・ビワドッグ・夕食その2

魚料理は、鱈とポロ葱のポワレです。 ポロ葱はユリ科で地中海沿岸が原産地です。 すでに古代エジプトで栽培されていたと推定される古いねぎで、英語ではリーキといい、ポロねぎはその別名です。 日本には明治初期に渡来しましたが、すでにねぎがあったため普及せず、近年になってから需要が伸び、現在人気上昇中の野菜といえます。 肉料理は、おか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅71・ビワドッグ・夕食

ボクの夕食は、近江地鶏と季節野菜のポトフ、ヤギミルクを使用したサーモンのリゾット、豚肉と季節野菜のテリーヌ、馬肉のたたき、近江鶏の笹身炙り焼き、豆乳プリン、キャロブソースです。 今日は七五三なので、ビワドッグ特製愛犬用オリジナルミニケーキもプレゼントしていただきましたぁ! おとうさんたちの夕食の先付は、蟹と白菜のミルフィーユ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅70・ドッググランピング京都天橋立・夕食

おとうさんたちの夕食は「地グルメ薪グランピングプラン~自然の香~」です。 調理は自分たちだけでします。薪ストーブへの火入れです。 後で藁焼き等に使います。 大型BBQガスコンロも利用しながら、マルゲリータを焼いて行きます。 ローストビーフは、BBQグリルを使ってフライパンで焼いていきます。 左上のは、ブリの藁焼…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅68・島花(夕食)

もうすぐ夕食です。夕食前に堤防を散歩しました。さっきまで泳いでいたところは、この入り江までつながっています。 夕食はお部屋でいただきました。メニューは「淡路産鱧の子のゼリー寄せ」「淡路鶏とトロンペットのテリーヌ」「カボチャの冷製ムース」「ボンデケージョ」「淡路産紅葉鯛のお造り」「「特選牛と紅葉鯛のしゃぶしゃぶ鍋(島の手造り味噌と淡…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

達磨(続き)

続いて、鰆の柚庵焼、無花果、サツマイモなどのお料理が出てきました。 お酒にピッタリのお料理が続きます。 3本目は、久保田で有名な朝日酒造の「越乃かぎろひ」です。 紅葉の絵柄の蓋物の中身は・・。 トロリ茄子と穴子、白キクラゲでした。 お食事は、鯛の炊き込みご飯です。 デザートは、梨とスダチのシャーベットでし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

達磨

今日の夕食は達磨さんです。 おとうさんも生ビールをいただきました。 最初のお料理は、虫かごの上に萩の花をのせて出てきました。 中身は、鯖寿司や萩真丈、湯葉など、美味しいお料理がたくさんありました。 椀物の中には、鱧と月見豆腐が入ってます。 最初の冷酒は、いつもの酔心でしたが、これは2本目の「雪の茅舎(ゆきのぼう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅67・ビワドッグ(夕食)

ボクの夕食です。サイズはSです。 近江鶏の笹身炙り焼きがメインのディナーです。 こちらは、おとうさんたちの夕食です。 お口直しのピクルスです。 先付は、「トマトのマリネ」「焼き万願寺と焼き玉蜀黍」「水蛸と車海老」です。 玉蜀黍はトウモロコシです。じつは「モロコシ」を漢字で書くと「唐黍」となるため、「トウモロコシ」は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅66・わん庵(夕食・続き)

焼き魚は、高級魚ののどぐろです。 とっても脂がのって美味しかったです。 南部酒造場の「花垣 純米酒」です。 口当たりはソフトで柔らかいタッチですが、コクと酸味が味わいの中心に鎮座し、しっかりした飲みごたえが伝わる濃醇辛口のお酒です。 いわゆる「醇酒」と呼ばれるタイプのお酒になります。 また、「花垣」のお酒は、味の濃淡、洋の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅66・わん庵(夕食)

夕食は、今回も「アワビ&ウニ付海の玉手箱プラン」をたのみました。 アワビの踊り焼きです。 楽しみなお料理も、わん庵の真骨頂のひとつです。 姉妹館「シーサイド出島荘」は、館主は漁師・大女将は海女の最強コンビ直営の料理民宿です。 自慢の朝獲れ魚介の他に、この時期しか味わえない天然アワビとウニまで楽しめる美食家必見のプランです…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅65・ベイサイドスクエア皆生ホテル(夕食)

いよいよ今日の夕食です。 夕食会場は、ホテルから少し歩いたところにある「海潮園」でいただきます。 ここは、皆生温泉で一番古い旅館です。 ボクも一緒に食事をすることができます。 お料理は、先付の季節の小鉢から始まり、鮟肝、日本海の幸のお造り、温寿司、のどぐろの煮つけ、鱧のしゃぶしゃぶ、鳥取和牛のステーキ、境港産の紅ズワイガニと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅64・ザ・シロヤマテラス津山別邸・夕食

ザ・シロヤマテラス津山別邸の夕食会場は、シェフズダイニング「咲楽」です。 津山城跡も眺めながらお食事が楽しめます。 まずは、エスプリ ド ヴァン ジャポネ 泉-SEN-をいただきました。 山梨県産甲州を主体に岡山県産マスカット・オブ・アレキサンドリアをバランスよくブレンドしてあり、爽やかな香りとほのかな渋みや酸味が感じられる日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅63・ビワドッグ・夕食(続き)

魚料理は、メバルの山葵焼きです。 椀物は、秦荘の山芋に白魚がのせてありました。 揚げ物は、伊勢海老のコロッケに野蒜と土筆が添えてありました。 口直しのシャーベットです。 肉料理は、おかあさんが、近江牛のステーキをチョイス。 おとうさんが、近江牛ハンバーグをチョイスしました。 食事は、浅利御飯です。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅63・ビワドッグ・夕食

さて、待ちに待った夕食です。 ドッグランでいっぱい走ったので、お腹ペコペコです。 ボクの夕食は、いつものように 近江地鶏と季節野菜のポトフ ヤギミルクを使用したサーモンのリゾット 豚肉と季節野菜のテリーヌ 馬肉のたたき 近江鶏の笹身炙り焼き 豆乳プリン キャロブソース と豪華です。 こちらは、おとうさんたち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅61・プチホテル山・夕食(ワンちゃん用)

今から夕食です。プチホテル山はボクも一緒に夕食を楽しめます。 テーブルの前に置いてあるのが、今回の犬旅からデビューしたおとうさんの新しいカメラのニコンD500です。 ボクのディナーのメインはささみにしていただきました。 さっそく美味しくいただきました。 スープも付いていました。 オヤツも付いてます。 もう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅60・島花・ルームサービスディナー

今回の夕食も、ワンちゃんと一緒に楽しめる「ルームサービスディナー」です。 内容は、海菜美創作和洋コースがもとになっているようです。 淡路島産真鯛のお造りや特選牛と蛸、島野菜のしゃぶしゃぶ鍋などがありました。 デザートと珈琲も運んでいただきました。 あれ? 二人分しかないですよ? ボクの分はないのですか?
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅58・モンテローザ(夕食)

夕食は、フランス料理フルコースです。 オードブルは、豆乳ムース、くずきりのグレープフルーツソース、カンパチのカルパッチョ、こんにゃくの4種です。 「ガンチア・ブリュット・スプマンテ」 ユネスコ世界遺産で造られるスパークリングワインをいただきました。 フレッシュさの中にエレガントさを兼ね備えた、辛口の定番です! きめの細かい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅57・夕食(その3)

鍋物は、讃岐の地鶏オリーブコーチンの鍋です。 オリーブ地鶏は、香川県の地鶏「讃岐コーチン」と「瀬戸赤どり」に、県産オリーブ採油後の果実を加熱乾燥し、与え育てたブランド地鶏です。 ご飯は、琴南のコシヒカリを釜炊きでいただきました。 山間地特有の寒暖差に育てられるお米や野菜は、この地で親しまれてきたものです。 留椀は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅57・夕食(その2)

冷酒は、金陵の淡麗辛口です。 しぼりたての風味が味わえる、爽やかな香り。さらりとスッキリとしたキレ味。爽やかな喉越しが楽しめます。 西野金陵さんの酒造りの歴史は、安永8年(1779)、七代目西野嘉右衛門が阿波(徳島県)芝生で開業したことに始まります。 寛政元年(1789)には、八代目西野嘉右衛門がおいしい酒造りに欠かせない米・水そ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

犬旅57・阿讃琴南・夕食

今から夕食のメインダイニング「穀雨」に向かいます。 ここでは、阿讃の味覚、野趣溢れる里山料理を味わうことができます。。 大自然の営みで育まれたいのちの恵みを取り入れ、里山の四季が響き合う、あたたかく豊かな時間をすごすことができます。 ボクは今から車でお留守番です。この橋を渡って駐車場へ行きます。 エントランス付近に設け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

かじむら葉月(続き)

今日の「おまかせ飲み比べ三種」は、」奈良の嬉長、天然微発泡純米酒「あわ良々音」と福島の写楽、純米吟醸生酒「おりがらみ」と秋田の天の戸、芳醇辛口純米酒「醇辛(じゅんから)」でした。 家喜物は、鱸香煎焼、金目鯛柚庵、丸十蜜煮、華蓮根、鮪椎茸です。 油物は、太刀魚鳴門揚げと帆立真丈。 寿ノ物は、かます焼霜造りと養老とまと。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more